2006.12.27UP
入之波温泉(奈良県)
泉質:単純温泉、炭酸水素塩泉
入之波温泉について
車:西名阪自動車道郡山ICより約90分。
比較的温和な内陸性気候であるが、町の山間部では、気温が低く雨量が多い山岳気候となっています。
古くから薬湯として知られ、江戸時代には湯治に訪れる人も多かった。
昭和48年に大迫ダムが完成した際に温泉はダムに沈んだが、その後ボーリングによって源泉を掘り当て、温泉は復活した。
※温泉についての情報は、Wikipediaを参考にしています。
入之波温泉オススメ宿・施設
丸太風呂があり自然の渓谷がパノラマのように一望できます。
洗練された料理が好評。元禄より続く奥吉野の自然に佇む秘湯。
※画像は「じゃらんnet」より引用