2007.03.28UP
長門湯本温泉(山口県)
泉質:単純温泉
長門湯本温泉について
鉄道:美祢線長門湯本駅下車徒歩約5分。
車:中国自動車道美祢ICから国道435号経由国道316号で約20分。
対馬暖流の影響を受けるため温暖多雨ですが、日本海に面するため冬の季節風の影響による降雪もみられます。
音信川(おとずれがわ)沿いに温泉街が広がる。大規模な温泉旅館が林立し、山口市の湯田温泉と並び、山口県を訪れる団体観光客の主要な宿泊地ともなっている。
※温泉についての情報は、Wikipediaを参考にしています。
長門湯本温泉オススメ宿・施設
四季の味わいと清流おとずれ川を望む露天風呂が喜ばれる和風旅館。
日本海で採れた新鮮な魚貝類を盛り込んだ会席料理を季節毎に楽しめる
とろみのある、やわらかーいお湯があなたを、やさしくつつみます。
慶応元年(1865年)からの創業を誇る湯本温泉最古の老舗旅館。
※画像は「じゃらんnet」より引用